誕生日を過ぎて、

この1週間この辺りのテーマでモヤモヤしている。

ニートな1週間 。

ずっと私は、1人の女性として幸せになることを恐れていた。

『暮らし』が大好きだからこそ、

パートナーがいて専業主婦になって、

パートナーの支えのおかげで

生きるために働かなくて良くなって、

暮らしを整え、楽しむこと、サポートすることが仕事になっちゃったら、、

その幸せな暮らしがまるっと

手に入ってしまうと思うと、

超絶欲しいけれども、

それを手に入れちゃうと

自分はもう満足しちゃって

成長出来ないんじゃないかって怖かった。

 

縁結美塾の皆さんから

子育ての素晴らしさや

女性としての幸せを堪能してる姿を見せてもらって、

色々と向き合いたくなかった部分を見ざる終えなくなっている。笑

 

セクシャリティについても考えている。
(イミテーションゲームを最近観た)

スタイリストのようにおしゃれな暮らし

ライフトラベラーのように暮らすように旅をする

これは1人じゃなくて、パートナーとしたいこと。

インテリアコーディネーター、スタイリストとして

生きたければとっくにそうしてるはず。

私のキャラ的に。

でもそこには行かなかった。

片付けメソッドを作って、みんなに伝えることが私のしたいことなの?

と自分に聞いてみる。

 

暮らしを丁寧に整えていくことで、

自分らしく働き生きる道を創ることが出来るってこと、

ホリスティックでパワースポット化した空間は

人の心と身体を癒し、能力を開花させる。

私はそう確信している。

だからこそ、おかたづけの素晴らしさ

お部屋をパワースポット化する楽しさを分かち合いたい。

そしてそれらのメソッドは主婦でも

OLでもフリーランスでも、事業家でもアーティストでも

どんな人でも人生に活用出来る。

 

私自身が女性としての幸せを受け入れた上で、

自分らしく働き生きることを許可できたなら

 

きっともっと、

たくさんの女性たちの希望になれるかもしれない。

 

だから今、向き合っている。

おー、気持ち悪い。笑

“女性の幸せと働き方” への3件のコメント

  1. イミテーションゲーム、日本で公開されてすぐ観た記憶があります。あれは背後から鈍器で殴られたような衝撃でした。 この世にこんな人がいたのかと。つい、自分の中の片鱗を重ねて鑑賞後は一人ぼっちになった感覚を鮮明に覚えています。

    1. 本当に。
      色々と考えるし、感じるよね。
      やっぱりRinaちゃんは感性がすごく敏感で繊細ですね
      私も何度も今観ています。

      1. コメントありがとうございます。そう、感性がすごく繊細で敏感………スピリチュアルな方(無名の方からプロの人まで)に何回も繰り返し言われました。そして自負しているところでもありますね。 特にイミテーションゲームは裏テーマがLGBTだったりするので自分の中の片鱗(LGBT)とかなり重なってしまいましたね……一人の時によく映画館で見れたなと今思います。

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