♫自分の音色を奏でよう

自分の持ってる

楽器を勘違いしてる

パートを勘違いしてる

自分は本来トランペットなのに

チェロのように演奏してたら

そりゃオーケストラ全員から

『そこじゃねーよ!』(*・ω・)ノ

ってツッコまれるし、

チェロ担当の人の居場所がなくなって

そこでその席を取り合って、

「争い」や「嫉妬」などのバチバチ、

ドロドロ、ネトッとした音が生まれる。

みんなの音が不協和音に変わる。

 

心地よいハーモニーではなく、

不快なノイズに変わってしまう。

 

それは何故だろう?

 

みんながナニカ1つの理想像(完成形)に

とらわれて、制限されて

自分の本来の姿が

一番美しかったことを

忘れてしまってるからに他ならない。

 

1人ひとりが素直に

正直にならない限り

みんなズレてしまうから

とにかく自分の肌感覚(feel)を信じて。

 

その「違い」こそが持ち場であり

あなたのパート。

 

あなたが自分の内なる声に

正直になればなるほど

感覚を信頼すればするほど

(思考ではなく、ね)

あなたがあなたのままで

スポットライトを浴びて

キラキラ輝くべきステージが

自然とそこに用意されて

周りに応援されながら

そのまんまの私でそこに

心地よく居られるようになる。

 

敵が居なくなる。

居るのは応援団ばかり。

そして応援したい人ばかり。

 

世界に美しき

愛と調和の音色を響かせるには

みんな1人ひとりが子どものような

ピュアな本音に正直に生きること。

 

みんな自分のパート、

自分の持ち場を生きよう♡

美しき黄金律を奏でよう。

 

 

どうしたら

キラキラできますか?

よく聞かれるけれど

(最初からこうだったわけではなくて

あなたよりほんのちょっと先に

いろんな失敗をしまくってきただけ。)

 

それはあなたがあなたのことを

誰よりも

【世界で一番美しい存在】

として扱うこと。

私も時々

『まぁこれくらいいっか』

とぞんざいに扱ってしまうと、

すぐにカラダに来る。

喉がイガイガしたり、

呼吸がしづらくなったり

カラダが痒くなったりする。

そして、

もうつぎはやらないぞ!

となるわけです。

もやは

『本音を言わないと死んでしまう病』

を発症したなと思っています。

これは誇らしい病気です。笑

イコール

『赤ちゃん』👶ということだから。

赤ちゃんは

お母ちゃんやお父ちゃんや

周りの人に本音を、

本気で伝えないと

死んでしまうものね。

 

本音を出さない、

出せないということは

自分を犠牲にしているだけでなく

本来そこにハマるべき人のステージをも

奪っていることを知れば

『自分のピュアな声を大切にする』

という真意や奥行きが見えて来ると思う。

 

受け取れる人はそれだけで

周りに同じバイブスを流している。

 

だから愛される、応援される。

 

もはやベイビーと呼んでもらおうかしら。

 

追伸:月の見えない夜に柔らかくしとしとと降り注ぐ雨

というこのシチュエーションに

1人エクスタシィを感じています。

Baby 👶 やすの


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