【個人セッション】30代女性

 

▼大田靖乃ってこんな人

導き人。

なにがどうなってこうなったのかはわからないが

とても数少ない人種で 世の中の別の見方を知っていて

理解していて 信じている人。

その信じているココロを感じ取って

第六感で この人は大丈夫だ と思える人。

 

そして、その数少ない人種は 靖乃さんだけではなく

世の中に隠れて息苦しく生きていて

だけど なぜ息苦しいのか、 自分が悪いのか、

一体他の人と自分はなにが違うのか、

考えても考えても答えは出ない上に

誰からもアンサーを貰えないから 自

分自身を意識的か無意識か 殺して生きている。

 

その、自分で自分を殺して

思い込ませて丸め込んで隠して隠して生きている人を

こっちだよ! と導いてくれる人です。

 

▼セッションを受けて

 

話をしてみて 比喩ではなく本当に 視界の明度が上がった。

びっくりするほど明るくなった。

目が開いた、とでもいうのだろうか。

この世に生まれた瞬間、

きっと明るくて眩しかっただろうその感覚を

私は覚えてないけれど

こんな感じだったんじゃないかな、

と思うほど 世界が明るいことに気づいた。

 

また、自分の呪縛がこんがらがってぐちゃぐちゃで

もうどこから解いていいのかわからなくなっていて

結局その場で立ち止まることでしか

生きることができなくなっていた私の

“ほどき目”を ひょいっと見つけてくれた感覚。

 

私は多分、一般的な感覚よりも

たくさん考え たくさん感じて 客

観的にも自分のことは見れるタイプですが

根本的ななぜ?を解決しないままここまできていました。

きっと、そのまま平気で生きていける人もいるはず、というか

そういう人が過半数いる世の中だから

それが常識になっていて

だからその常識に自分をはめていく作業が必要なんだと思って生きてきました。

だから私は人と違うんだと。

悪いんだと。 頑張ったんです。

はめ込む時に肉に食い込んで血が出ても

私が悪いんだから、って我慢して必死で。

でもそれができない人もいるんだと

それでいいんだと なにも悪くないと

人と違ってなにが悪いの、と

そして私の持っていた”なぜ”を解説してくれて

その感覚は間違ってなんかない、大丈夫だよ

と 枠の中つらかったね、と 私を引っ張り出してくれて

流れ出ている血を拭いてくれたような そんな感覚。

そこで思いっきり泣いたら 未来へ続く道が見えてきて

あ、私もこの道歩いていいのかな?っていう

私だけの道があることに気がついて

最初の一歩がなかなかなかなか大変な作業だけど

最初の一歩を動かすために

筋肉の線一つ一つを呼び覚まそうとしています今。

ゆっくり、一歩目に向かって

頑張ろうと思えるエネルギーが芽生えました。

 

自分を愛して 肯定してあげて 信じてあげて

自分にとって必要なもの、

不必要なものを決める権利もあるし、

選んでいいんだと

靖乃さんの世界の見方は とても面白くて

とても新鮮で とてもびっくりで とても嬉しかった。

私に共感してくれて

肯定してくれる人がいるなんて

本当に想像もしていなかったから。


Mさん、次お逢いした時に

宿題を含め色々と聞かせてくださいね。

 

最初の一歩後押しします^^

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